スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告 | page top
人気声優・牧野由依&田野アサミが吹替初挑戦
 人気声優の牧野由依(27)と田野アサミ(25)が21日、都内のスタジオで台湾ドラマ『スキップ・ビート! 〜華麗的挑戦〜』の日本語吹替収録後に会見した。仲村佳樹氏の同名漫画(白泉社『花とゆめ』連載中)を台湾で製作・宣伝費併せて1億台湾ドル(約3億円)以上かけてドラマ化し、昨年大ヒットした作品。日本で発売されるDVDで、牧野は主人公・最上キョーコ、田野はキョーコの親友・琴南奏江の吹替を担当する。



 牧野は、2005年にアニメ『ツバサ・クロニクル』のヒロイン・サクラ役などで知られ、田野は放送中の『スマイルプリキュア!』(ABC・テレビ朝日系)のプリキュア・キュアサニーや『トリコ』(フジテレビ系)のリンを演じている。声優以外にも牧野は8 歳から17 歳にかけて岩井俊二監督の映画『LOVE LETTER』『リリイ・シュシュのすべて』『花とアリス』の劇伴音楽のメインピアニストとして参加し、歌手としても活動中。田野も女優、雑誌『Soup.』モデルとして幅広く活動しているが、2人とも海外ドラマの吹替は今回が初挑戦となった。

 収録を終えた牧野は「実際に人が演じたもので、原音を聞きながらのお芝居になる。目に入ってくる情報量が多いという印象を持ちました。最初は難しかったけどいろんな方からアドバイスを頂き、楽しい、と感じるようになってきました」と手応え。

 田野は「声のお仕事は2 年目。最初はすごく緊張したが、アニメよりもナチュラルに演じることが出来ました。最初の登場シーンで少し自分に似ているなと感じる部分があったし、私史上、一番ハスキーな、どちらかと言うと地に近い声で演じています」とアピールしていた。

 同ドラマは、韓国の人気グループSUPER JUNIORのシウォンとドンヘ、台湾出身の女優イーハン・チェンが主演のラブコメディ。幼なじみで人気歌手の不破尚(ショウ)にひどい扱いを受けたキョーコが、尚を見返すために芸能界で上昇していく事を心に誓い奮闘するラブコメディ。

 『スキップ・ビート!〜華麗的挑戦〜』DVD-BOX IとII(各6枚組、全23話)は4 月10 日に同時発売。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130122-00000303-oric-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



スポンサーサイト
[2013/01/22 13:25 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
米ワーナー、アニメ製作支援のシンクタンクを設立
 [映画.com ニュース] 米ワーナー・ブラザース映は、アニメーション映画のラインナップを充実させるため、長編アニメーションのクリエイティブ・コンソーシアムを設立した。

 この新しいシンクタンクの使命は、質の高いアニメ映画の企画・製作を支援すること。毎年1本のアニメ映画をワーナーのもとで公開することを目標とする。実績あるフィルムメーカーの精鋭チームが、様々なプロジェクトを企画から完成まで同社と共同で行う予定。

 参加するのは、ジョン・レクア&グレン・フィカーラ(「キャッツ&ドッグス」脚本、「ラブ・アゲイン」監督)、ニコラス・ストーラー(「ザ・マペッツ」脚本・製作総指揮)、フィル・ロード&クリス・ミラー(「くもりときどきミートボール」監督・脚本)、ジャレッド・スターン(「空飛ぶペンギン」脚本)。メンバーは、ワーナーのアニメ映画製作と独占契約するのではなく、これまでどおり実写映画の脚本や監督も務める。

 第1弾作品は3Dアドベンチャー「The LEGO Movie(原題)」。ロード&ミラーが自身のオリジナル脚本により監督する。全米公開は2014年2月7日、日本公開は同年春休み予定。その他のプロジェクトとして、ストーラー原案・脚本「Storks(原題)」(15年公開予定)、レクア&フィカーラ脚本「Smallfoot(原題)」(16年公開予定)などが控える。(文化通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130120-00000011-eiga-movi
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



[2013/01/20 20:00 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
鉄拳、朝ドラで「クドカンさんと勝負」
 パラパラ漫画で人気のお笑い芸人、鉄拳(40)が19日、東京・新宿の吉本興業東京本部で、よしもとクリエイティブカレッジの生徒に向け、特別講義を行った。



 パラパラ漫画の発想法や制作秘話を披露し、「今後、10分ぐらいの短編ムービーを作って、賞に出したい。世界に向けて何かやりたいです」と大きな夢も告白。

 最近はパラパラ漫画で忙しく、「お笑いの方はやめます。僕はお笑いには向いてない」と宣言したが、新聞の見出しになりそうと気づき、すぐに「訂正します。仕事がなくなったら(再びお笑いの)営業をしたいので、お笑い1、パラパラマンガ9でいきます」と撤回して、笑わせた。

 4月1日スタートのNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」(月〜土曜前8・0)で、劇中のパラパラアニメを担当することも発表されたばかり。「かなり量が多くなるらしいんで、そこはクドカン(脚本の宮藤官九郎=42)さんとの勝負」と意気込んでいた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130119-00000547-sanspo-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



[2013/01/19 18:41 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
PSP用ソフト『銀魂のすごろく』に、人気キャラクターの高杉晋助や神威も登場決定!
●人気キャラクターの高杉や神威の登場も決定! 
 バンダイナムコゲームスから、2013年1月24日発売予定のPSP用ソフト『銀魂のすごろく』に、高杉晋助と神威という、人気キャラクターの登場が決定。銀時の前にふたりが立ちはだかる“悪党篇”ステージも少しだけ紹介しよう。

◆“Live2D”でもぬるぬる動く高杉と神威
 人気キャラクターということもあり、本作では、非操作キャラクターながらも、豪華に“Live2D”で登場。アニメのように、ぬるぬる動いてしゃべりまくりなのだ。

◆洗脳兵器・夢枕を狙うふたり
 オリジナルストーリーに関わる洗脳兵器“夢枕”。ふたりの悪党も目をつけた“夢枕”とはいったい? 高杉・神威が手を組んで、いったい何をたくらんでいるのだろうか?

◆高杉や神威が立ちはだかる“悪党篇”ステージ
 “悪党篇”のステージでは、高杉や神威という強敵が銀時たちの前に立ちはだかる。果たして、無事ステージをクリアーすることができるだろうか!?

◆ふたりは“ぬるドラ”でも使用可能!
 高杉と神威は、すごろく内で一定条件を満たすと“ぬるドラ”で選択できるようになる。“ぬるドラ”とは“ぬるぬるドラマメーカー”の略で、キャラクターの表情やセリフ、背景やBGMを組み合わせて作成するオリジナルドラマのこと。また、自分で作ったこのオリジナルドラマは、名刺に貼りつけて、友だちと交換できるようになる。“ぬるドラ”専用のセリフも豊富にあるので、自分だけのショートドラマを完成させよう。

銀魂のすごろく
メーカー:バンダイナムコゲームス
対応機種:プレイステーション・ポータブル
発売日:2013年1月24日発売予定
価格:6280円[税込]
ジャンル:ハチャメチャ銀魂ボードゲーム

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130118-00000035-famitsu-game
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



[2013/01/18 18:11 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
<アニメ質問状>「ロボティクス・ノーツ」 あき穂と海翔の動向にご注目
 話題のアニメの魅力をクリエーターに聞く「アニメ質問状」。今回は、「ロボティクス・ノーツ」です。プロダクションI.Gの松下慶子アニメーションプロデューサーに作品の魅力を語ってもらいました。

 −−作品の概要と魅力は?

 ひとつの物を皆で力を合わせて作り上げる、高校生の青春ストーリーです。

 −−アニメにするときに心がけたことは?

 個性豊かなキャラクターたちの魅力を、巻き起こる大小さまざまな事件と絡めて丁寧に描けるよう心がけています。

 −−作品を作るうえでうれしかったこと、逆に大変だったことは?

 舞台になった種子島の皆様がすごく協力的で、パワーをいただけたことがうれしかったです。ただ島が遠いので、なかなか取材や遊びには行けないのが難点。ロケハンに行った時はずっと雨だったため、次に行く時は青い海を見たいなあ!と思っています(笑い)。

 −−今後の見どころを教えてください。

 部長のあき穂が、やみくもに巨大ロボット建造をしていくだけでなく、誰のために何を目指してロボットを完成させるのかを決断するまでの過程を見てください。そして、それを誰よりも近くで支える主人公の海翔、この2人の動向にご注目を。

 −−ファンへ一言お願いします。

 巨大ロボットを作っていく作品ですが、アニメーションを作っている自分たちの関係とよく似ているなと思うことがあります。人間関係や物理的、技術的なことなど、人ごととは思えない部分を少しでも表すことができましたらうれしいと思っています。ぜひご覧ください。

 プロダクションI.G アニメーションプロデューサー 松下慶子

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121123-00200049-mantan-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



[2012/11/24 23:56 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
| ホーム | 次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。